アスタリフトの化粧水が新しくなった!トライアルキットもリニューアル

たまたま新聞を見ていると、富士フイルムのアスタリフト(ASTALIFT)の広告が載っていました。

以前使ったベーシックトライアルキットと内容がちょっと違う様子…。

化粧水が「NEW」と書いてあり、クリームもチューブの容器になっていて、お試しキットの内容が変わってました!

2015年と2016年のトライアルキットの違い

化粧品お試しセット
上記の写真が2015年9月発売のベーシックトライアルキットです。

アスタリフトを使ってみた記事はこちらです。

そして、こちらが2016年9月1日発売のベーシックトライアルキットです。

ベーシックトライアルのセット内容としては、「先行美容液(ジェリーアクアリスタ)・化粧水・美容液・クリーム」の4点で変わってないようですね。

化粧水だけ「ローションからモイストローション」に名前が変更されていて、中身も容器も新しくなっていました。

(クリームは、ジャータイプの容器からチューブ状に容器だけの変更のようです。)

アスタリフトの化粧水はどこが新しくなったの?

モイストアップテクスチャーを採用

「モイスト(moist):湿っている」という意味で、うるおい感と浸透感の2つにこだわったモイストアップテクスチャーを採用。

しっとりしているのにべたつかず、以前と同じダマスクローズの香り。

ダメージを受けたコラーゲンを取り除く

加齢や紫外線の影響で、もろくなってしまい劣化したコラーゲン(ダメージコラーゲン)は肌の奥で蓄積されていて、しかも、そのダメージコラーゲンは、新しいコラーゲンがつくられるのを邪魔していたそうです。

そこで、そのダメージコラーゲンだけを掃除機のように吸い込んで分解し、コラーゲンの生成を促進させる「ダメージコラーゲンバキューム(ENDO180)」。

このENDO180というタンパク質が、ダメージを受けたコラーゲンのみを細胞内に取り込むことを実証したそうです。

さらに、コラーゲンの促進させる「CLリフレッシャー®」という独自成分を開発。

劣化したコラーゲンを除去し、コラーゲンの生成も促進させる成分が配合されたってことですね。

本商品の容器交換が簡単に

本商品の容器交換が以前よりもしやすくなり、さらに外容器がなくなったのでコンパクトに。

ポンプヘッドのみの交換という新開発の「スマートレフィル®」
プラスチック使用量は従来よりも約6割も削減されたそうです。

新しくなったトライアルセット公式サイト
>>アスタリフト

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