ビタミン誘導体APPSとTPNa配合!ジュランツのパウダー美容液の本音の体験レポ | 30代悩める混合肌!オイリー乾燥肌の基礎化粧品お試し日記

ビタミン誘導体APPSとTPNa配合!ジュランツのパウダー美容液の本音の体験レポ

パウダー美容液

高須クリニックの美容皮膚科医の高須英津子の開発されたスキンケア化粧品「ジュランツ」。

その中でもちょっと変わった美容液を今日はご紹介します。

美白・毛穴・ニキビ・くすみ・透明感などをサポートしてくれ、スペシャルケアとして使いたいのがパウダー状美容液のホワイトパウダーEXです。

>>大人気!ジュランツホワイトパウダーEX

新発想のパウダー状美容液の使い方

パウダー美容液

1箱に白いカプセルケースに入った美容パウダーが30個入ってます。

最初、こんな不思議な美容液ってどうやって使うんだろうと思ってしまいました。

なぜこのかたち?それにはワケがありました。

パウダー美容液

上の丸い部分をスポッと抜くと、真っ白い粉状のパウダーがでてきました。
香りはないですね。

とっても面白い構造ですよね。

なぜパウダーなのかというと、その理由はこの美容液は、注目の成分の新型ビタミンC誘導体APPSとビタミンE誘導体TPNaを配合していて、そのままだと酸化しやすいためパウダー状になっています。

空気に触れてしまうと酸化しやすいので、1回の使い切りになっていてこの形になっているんですね。

パウダー美容液

使い方は、洗顔をして化粧水で肌を整えた後。

手のひらにパウダーをとって、普段使っている化粧水や乳液とよ~く混ぜてから肌につけていきます。

今回、写真を撮るためにシートの上で撮影しましたが、いつもは手の上でパウダーを化粧水を混ぜて使ってます。

私は、混ぜるのにジュランツの保湿化粧水のリファインリッチローションを使ってみました。

パウダー美容液

パウダーを化粧水を混ぜていきます。

パウダーの粒子が細かいので、思ったよりも簡単に混ざってくれます。

乳液でもいいそうですが、粉を混ぜるのに化粧水の方がダマにならずよく溶けたかなというのがわかりやすい気がするので、化粧水の方がおすすめかも。

パウダー美容液

混ざると、乳白色のミルク美容液のような状態になりました。

ここでのポイントは、粉のザラザラがなくなるまでよく混ぜること!

パウダー美容液

肌につけてなじませていくと、すっごく手に吸い付いてくるようなしっとり肌になっていきました。

べたつきはなくさらっとしていて使いやすくていいですね。

このと後は保湿クリームをつけて寝てます。

朝、夜に1回に1個つけると書いてありますが、私は週に数回夜にスペシャルケアとして使ってます。

朝は、やっぱり忙しくてちょっとつけてる時間ありません…。

ジュランツのホワイトパウダーEXは他となにが違うの?

ジュランツのパウダー状美容液のポイントは「APPS」と「TPNa」の2つのビタミン誘導体が配合されていることです。

肌の老化の原因の酸化を防いでくれるうれしい美容液。

APPS(新型ビタミンC誘導体)

新型ビタミン C 誘導体とも言われる APPS は、浸透性、抗酸化力、美白力が備わった、低刺激かつパワフルな成分。

表皮にも真皮にも浸透する親油性と水溶性の両方の性質を持っています。
美白はもちろん、毛穴の引き締めや皮脂バランスの調整などマルチに働きかけます。

・コラーゲンの生成促進
・美白効果
・保湿作用
・活性酸素除去作用
・抗老化作用
・過剰な皮脂の分泌を抑制

TPNa(水溶性ビタミンE誘導体)

油溶性と水溶性の両方の性質を持つビタミンE誘導体で、すぐれた抗酸化・抗炎症作用を持ち、生活で受ける紫外線、ストレスなどから肌を守ります。

活性酸素除去作用や保湿効果、抗炎症効果、バリア機能の強化など、肌荒れ防止作用が高く、赤みや生理前ニキビなど、多少のストレスではゆらがない強い肌へと導きます。

・抗酸化作用
・肌荒れ防止効果
・活性酸素除去作用
・保湿効果
・水分保持機能
・抗炎症効果(ニキビの赤みを抑える)

まとめ

パウダー美容液

ニキビやくすみ、毛穴の開きが気になってきたときに使いたい美容液ですね。

ただ、ちょっとお値段は普段使いにはお高めかも。

あと私にはちょっと混ぜたりするのに面倒かなというところがありますが、これも新鮮なままビタミンを肌に届けるためなんですよね。

1週間のお試しセットには、パウダー美容液がそれぞれ3個ずつ入ってます。

6点が試せるセット
>>ジュランツ トライアルセット

8点が試せるセット
>>ジュランツ スペシャル・トライアルセット

ジュランツのトライアル

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