注目の成分EGF・FGF・IGF配合!ジュランツの高保湿化粧水の本音の体験談 | 30代悩める混合肌!オイリー乾燥肌の基礎化粧品お試し日記

注目の成分EGF・FGF・IGF配合!ジュランツの高保湿化粧水の本音の体験談

保湿化粧水

高須クリニックの美容皮膚科医の高須英津子の開発されたコスメ。
ジュランツの中でも人気ナンバー1のスキンケア。

保湿化粧水のリファイン リッチローションを使ってみたので体験レポートします!

>>ジュランツ1番人気!リファイン リッチローション

リファインとはどういう意味かなと思ったら「精製する(混ざりものを取り除くこと)・改良する・磨きをかける」という意味でした。

リファインリッチローションなので、「良質でぜいたくな化粧水」ということなんですね。

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とろっと吸い付く化粧水

保湿化粧水

洗顔の後、またはジュランツのふき取り化粧水の後、使います。

保湿化粧水は、ほんのりピンク色ですね。

使い方は、コットンか手のひらに500円玉大くらいとり使いますと書かれています。

コットンだとちょっと量を使いすぎてしまいもったいないし、ジュランツのパウダー状美容液のホワイトパウダーEXを使うときも化粧水を混ぜて使うので、そのため私は手に取ってつけてました。

保湿化粧水

透明の少しとろみのある化粧水です。

香りは、ほのかにお花のような上品な香りがします。
何の香りと表現すればいいんだ?

そんなにしつこくない香りです。

保湿化粧水

肌につけてみると浸透力がすごいです。
とくに、ジュランツのふき取り化粧水で一度肌に潤いを与えてあるとすっ~となじんでいきますね。

そして、べたつきはなく保湿力があって吸い付くぷるっとした肌にしてくれます。

リピート率の高い化粧水ということですが納得ですね。

ジュランツの保湿化粧水は他となにが違うの?

EGF、FGF、IGF3つ成分

ジュランツのスキンケアにはEGF、FGF、IGFという3つの肌の細胞の再生を活性化する成分を配合しています。

EGF (上皮成長因子)
ノーベル生理学・医学賞を受賞したEGF。EGFは人間の体内にある成分ですが、年齢と共にどんどん減少していきます。
FGF (繊維芽細胞増殖因子)
FGFはお肌にとって重要なコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増やす成長因子です。
IGF (インスリン様成長因子)
成長ホルモンの機能に似た増殖因子で、EGF、FGFの効果を高める働きがあります。

肌の弾力をつかさどる3大成分

ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなどの肌にハリや弾力を与えてくれる成分をたっぷり配合。

セラミド配合

肌の保湿には欠かせないセラミド。
肌となじみのよいヒト型セラミドのセラミド1・3・6IIの3種類も配合。

うるおいを逃がさず肌環境を整えてくれます。

まとめ

保湿化粧水

クチコミなどでも評価は高く「すごく潤う」「乾燥肌が気にならなくなった」「肌の調子が良い」など良い口コミも多いのですが、中には「アルコールのにおいが気になる」と書かれている人がいました。

改めて、成分を見てみると、

水・BG・グリセリン・エタノール・ヒアルロン酸Na・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1・ヒトオリゴペプチド-13・合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31・セラミド1・セラミド3・セラミド6II・フィトスフィンゴシン・グリチルリチン酸2K・水溶性コラーゲン・水溶性エラスチン(ウシ)・ムラサキ根エキス・クオタニウム-45・DNA-K・ダイズ油・レシチン・ヒドロキシエチルセルロース・ラウロイル乳酸Na・コレステロール・クエン酸・クエン酸Na・PEG-60水添ヒマシ油・キサンタンガム・カルボマー・香料・メチルパラベン

成分にはエタノール(アルコールのこと)が4番目と成分の中でも上の方に書かれていたので、確かにアルコールが敏感な人にはわかるのかもしれませんね。

私はこのクチコミを見るまでアルコールの香りはわからなかったのですが、やはり心配な人は、まずはお試しセットで試してみることをおすすめします。

他にも、ジュランツのスキンケアをシリーズでそろえたいけど、値段が高いからまずは化粧水から使ってみました。という方もいるようですね。

ジュランツのスキンケアシリーズを試せる約1週間のトライアルセットはこちら。

6点が試せるセット
>>ジュランツ トライアルセット

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>>ジュランツ スペシャル・トライアルセット

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