ドクターケイの乳液のリアル体験談!赤ちゃんのようなたまご肌になれる? | 30代悩める混合肌!オイリー乾燥肌の基礎化粧品お試し日記

ドクターケイの乳液のリアル体験談!赤ちゃんのようなたまご肌になれる?

赤ちゃん

赤ちゃんのほっぺってぷにぷにしていて、毛穴などもなくつるんとしたたまごのような肌ですよね。

あの頃の肌に戻りたい…と思ってももうずいぶん年月が経ってしまった…。

あのプルプルのほっぺにはある成分がたっぷりなんだそうです。

その成分とは「ケイ素」!

ケイ素は美容や健康などでも注目され始めていて、サプリメントなどもあるんですね。

今回、そのケイ素が入っている乳液。

ドクターケイのケイパーフェクトモイスチャーミルクを使ってみたので体験レポートします!

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肌がふっくら潤う乳液

乳液

ドクターケイの乳液は、プッシュ式。
1回2~3プッシュ。

1本55mLで、1日朝と夜の使用で約約1.5~2ヶ月分です。

乳液

中身を出してみると、とろっとしてやわらかい白いミルク乳液でした。

カモミール?ハーブのようないい香りがします。

ドクターケイの化粧水と同じで、合成香料などは使用していなく、リラックスできるエッセンシャルオイルの香りだそうです。

乳液

とろっとしていて伸びがよく、重くないのでとってもつけやすいですね。

それほどベトつきもなく、肌がふっくらして保湿力も十分ある乳液です。

美容液みたいです!

ドクターケイの乳液は他となにが違うの?

ケイ素配合

ケイ素は赤ちゃんの肌にたっぷりと含まれている成分で、肌の土台には欠かせない成分でもあります。

ドクターケイの乳液にはそのケイ素が配合されています。

ビタミンやビタミン誘導体を配合

ドクターケイの乳液には、3種類ものビタミンC誘導体が配合されています。

ビタミンCはそのままだと肌になじまないので、肌になじみがよいように改良したのがビタミンC誘導体です。

水溶性ビタミンC誘導体(リン酸アスコルビルMg)…水分となじみやすく浸透しやすい。

油溶性ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)…油分となじみやすく乾燥しにくい。

水溶性油溶性のビタミンC誘導体(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na APPS)…両方合わさった新しいビタミンC誘導体で浸透しやすく保湿力も高い。

その他にもビタミン成分がたっぷり。

・ ビタミンE誘導体…製品の酸化を防ぐ。
・ ビタミンA誘導体…保湿成分
・ ビタミンP…保湿成分
・ ビタミンB群…保湿成分

ビタミンCは美肌成分でもあるので、大人ニキビや毛穴の開きを整えて、キメ細かい肌をサポートしてくれますね。

まとめ

乳液

ホホバ種子油やヒアルロン酸などの保湿成分も配合されていて、こんなにたくさんの美容成分配合で美容液のような感じです。

ドクターケイの化粧水を使った時もそう思ったのですが、ビタミンC誘導体の中でも保湿力の高い成分が配合されているからか、両方ともしっとりと潤う感じがありました。

ドクターケイは15周年記念ということで、現在、乳液は55mLから80mLへと値段はそのままで内容量がアップしたお得な増量ボトルが発売されています!

>>ドクターケイの乳液 【 ケイパーフェクトモイスチャーミルク 】

初めての人にはいろいろ試せるトライアルセットもあります!

>>ドクターケイ 7日間トライアルセット

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