日本盛プモアの化粧水ミルキーローションのコスパや使用感は?本音の体験談 | 30代悩める混合肌の基礎化粧品選び|ハリツヤ肌になる方法

日本盛プモアの化粧水ミルキーローションのコスパや使用感は?本音の体験談

化粧水

今回は、日本盛(にほんさかり)「プモア(pour moi)の化粧水 ミルキーローション」を使ってみたので体験レポートします!

まずは、プモアの化粧水のこだわりポイント、特徴について。
そして実際使ってみた様子、価格についてご紹介します。

プモアの化粧水の特徴

プモアの化粧水の特徴は、

プモアの独自成分配合されている。

ヒト型セラミドが4種類も配合されている。

ナノテクノロジーで肌の隅々まで浸透してくれる。

これが、プモアの化粧水の浸透力の高さと、保湿力の高さなんですね。

では詳しく見てみましょう。

独自成分配合

プモアは、肌のうるおいを高めてくれるビタミンやアミノ酸の豊富な「日本酒の酵母」
肌を整えてくれる「乳酸菌」。の2つの独自の保湿成分配合しています。

これも日本盛(にほんさかり)の酒造会社さんだからこそ保湿成分ですよね。

ヒト型セラミドが4種類も配合

保水力の高いヒト型セラミド(人の肌のセラミドと構造が同じで肌になじみやすいセラミド)も 「ヒト型セラミド1 ・ 2 ・ 3 ・6Ⅱ 」と4種類も入っています。

他にも保湿成分として、加水分解コラーゲンや 加水分解ヒアルロン酸 も配合。

そのため、ほんとに肌がしっとりする化粧水です。

ナノテクノロジーで肌の隅々まで浸透

保湿成分をナノ(微粒子)テクノロジーで小さくすることで、うるおい成分が肌の隅々まで浸透し、たっぷりと美容成分をお肌に届けてくれます。

では、化粧水を使ってみたいと思います!

とろんとしたプモアの化粧水

化粧水

プモアのミルキーローションは、とろんとろんとしていて、粘り気があり、透明ではなく乳白色の化粧水。

化粧水というよりも、見た目は乳液っぽいかもしれません。

日本酒の酵母を使っていると書いてあったのですが、お酒の香りもありません。

今まで使ってみた化粧水の中でも一番濃い化粧水

とろんとしていてのび~る感じなんのですが、思ったより早く肌になじんで、しっとりとした肌になりました。

手のひらでじっくり肌をおさえながら付けるタイプの化粧水です。

プモアの化粧水の値段とコスパはどう?

そして、気になる値段ですが1個 120ml 3,200円(税抜)。

約70回分ということで、朝と夜使うとなると35日分になりますね。

1ヶ月で計算してみると約2,730円くらい。

原料が高いと言われているヒト型セラミド。

プモアの化粧水は、そのヒト型セラミドが4種類も入っているのに、値段的にはとても良心的かなと思いました。

まとめ

化粧水

正直なのところ、普通の化粧水の感覚とはちょっと違うタイプのとろんとして手に出すときに伸びるような粘り気がある、とても特徴がある化粧水です。

さっぱりとした化粧水が好きな人・コットンパックなどをしたい人にはちょっと向いていないかな。

使用感としては、べたつきはなく肌はしっとりしてくれるので、混合肌の私でもつけやすかったです。

【 プモアの化粧水はこんな人におすすめ 】

しっかりとうるおう化粧水がいい人。

 化粧水をつけてもうるおわなくて困っていた人。

 保水力の高いヒト型セラミド配合でコスパの良い化粧水を探していた人。

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